東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン

カベリンは、従来の脂肪溶解注射に比べて、腫れや痛みが出にくく、短いダウンタイムで高い効果が期待できるのが特徴です。

カベリンの主成分、デオキシコール酸は胆汁酸の一種で、注射によって脂肪細胞に入ると脂肪細胞の細胞膜を破壊する細胞傷害性を持っています。
破壊された脂肪細胞は、再び脂肪をため込むことはできなくなるので、リバウンドすることが無く、永続的な効果が見込めます。
従来の脂肪溶解注射のデオキシコール酸は脂肪溶解に高い効果を発揮しますが、腫れや痛みのリスクが高いのでダウンタイムがありますがカベリンは、デオキシコール酸を高配合するとともに、腫れや痛みを抑える成分も配合しているので、ダウンタイムは最小限でより高い効果が期待できる脂肪溶解注射です。
デオキシコール酸は、元々、人の体内に存在するものなので安全です。顔にも身体にも安心して使用することができます。

東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン

カベリンがおすすめな方

  • 気になる部分だけスリムになりたい
  • 小顔になりたいけど、ダウンタイムが気になる
  • ダイエットをしてもすぐにリバウンドしてしまう
  • 脂肪吸引や手術には抵抗がある

適応部位

東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン適応部位

顔全体

東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン適応部位

腹部

東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン適応部位

背中

東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン適応部位

東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン適応部位

Before & After

東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン症例
東京銀座のレティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン症例

施術回数

同じ部位の場合、1週間以上空けて、4~6回の施術が一般的です。
注入部位や脂肪量によって異なります。 違う部位に注入する場合は、2~3日空けてください。

東京銀座 レティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン
東京銀座レティシアクリニック 脂肪溶解注射カベリン

リスク・副作用

腫れ・痛みが出た場合は、個人差がありますが2~3日で治まります。
稀に内出血が出る場合がありますが、1週間ほどで治まります。

禁 忌

  • 妊娠中・授乳中の方
  • 活動性の感染症のある方
  • 皮膚に炎症や傷のある方
  • 免疫不全や自己免疫疾患の方
  • 過去に脂肪溶解注射の施術で異常があった方

その他、現在治療中の病気がありましたらご相談ください。

料 金

1本 1ml¥8,000(税別)
8本 8ml¥64,000(税別)

この治療で使用する医薬品・医療機器は国内で承認を受けていません。
厚生労働省ホームページ「個人輸入において注意すべき医薬品等について」をご確認ください。 
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/healthhazard/

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